4-2:地図の中心に常に『十字マーク』を表示する
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地図の中心に常に『十字マーク』を表示するサンプルプログラム |
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<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
// メイン処理 // //=====================================// function load() { if (GBrowserIsCompatible()) { // 地図を作成 var point = new GLatLng(35.6550, 139.7540); var map = new GMap2(document.getElementById("map")); map.setCenter(point, 17);
} }
</script> </head> <body onload="load()" onunload="GUnload()"> <div id="map" style="width: 500px; height: 500px"></div> </body> </html> |
サンプルプログラムの解説
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今回のメイン部分は赤枠 緑枠 オレンジ枠 青枠で囲んだ部分です。 |
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最後に青枠で囲まれた部分ですが、ここでは地図の中心地点にマーカーを移動する処理を行っています。 マーカーは赤枠 緑枠 で作成・追加したものです。 これを地図の中心地点に移動することで、地図が移動したときに常に十字マークを表示する機能を実現しています。 【 補足 】 今回はイベントの処理を理解してもらうのがメインでしたので、マーカーを利用する簡易的な方法を紹介しました。 一般的には ポリライン を描画することで、十字マークを描画することが多いです。 これについては、また別の機会に紹介したいと思います。 |





